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同時通訳システム

同時通訳システムのご利用について

池袋キャンパスには同時通訳システムが導入されています。
授業や講演会など、イベントの規模や用途に応じてご利用いただけます。

(1)簡易ブース型

簡易ブース型 簡易ブース型

机据え置き型の簡易ブースで、どの教室にも設置が可能です。ただし、密閉されていないため、防音、遮音効果は低くなります。また設置時間(30分程度)が必要です。

受信機は180台ですが、最大390台まで増やせます。

(2)教室常設ブース型

教室常設ブース型 教室常設ブース型

8号館1階8101教室に常設されています。密閉ブースのため、防音、遮音効果が高くなります。受信機は100台ですが、最大390台まで増やせます。

(3)組立ブース型

組立ブース型 組立ブース型

太刀川記念館3階多目的ホールに設置して利用します。密閉ブースのため、防音、遮音効果が高くなります。
組立式ですが大型のため、他の教室には設置できません。また設置時間(30分程度)が必要です。

受信機は110台ですが、最大390台まで増やせます。

同時通訳システムをご利用いただくには

同時通訳システムのご利用を希望される方は事前に池袋メディアセンターまでご連絡ください。メディアセンターのスタッフがサポートいたします。

立教大学の教職員であればどなたでもご利用可能です。

問合せ先

池袋メディアセンター 内線:2905