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ナビゲーション リンクのスキップ言語必修科目の履修免除・単位認定について

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​―言語の学習歴がある人は―​
言語必修科目の履修免除・単位認定について

必修科目として選択した言語Bについて、入学時点で既に一定の学習歴がある者は、必修科目の履修を免除し、単位を認定(評価はS)する場合があります。
※言語A(英語)に履修免除・単位認定制度はありません。
※言語Bのうち、日本語に履修免除・単位認定制度はありません。入学者は全員日本語プレイスメントテストを受験します。詳しくはこちら
※以下の情報は、2019年4月入学者対象のものです。​

ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語・朝鮮語・ロシア語​​

口頭・筆記試験の結果をもって、当該言語必修科目の単位を認定し(評価はSとする)、履修を免除する場合があります。希望者は入学後に申請の上、試験を受けてください。申請期間は4月1日~2日の予定です。​期間が短いので注意してください。

チャート図6.JPG

【言語別申請基準】全学部・全学科共通

チャート図3.JPG

※検定試験受験時期は、原則として2017年4月1日以降とします。ただし、2017​年3月31日以前に表の等級またはスコアを取得している学生についても、その内容によっては、口頭・筆記試験の結果をもって当該科目の単位認定を行う場合があります。​​​
​※本学出願時に証明書原本を入学センターへ提出した場合は、申請時に申し出てください。​
※申請期間・試験日・提出書類等の詳細は、3月下旬に送付される『履修要項』で確認してください。

履修免除(単位認定)された者の自由科目の履修について​​

言語B必修科目を履修免除(単位認定)された者は、1年次生から当該言語の自由科目の履修を認めます。自由科目とは、原則2年次生以降に履修できる科目で、必修科目を学んだ次のステップである中級・上級レベルの科目や、特色あるコンテンツの科目です。このほかに、第3の言語として他の言語Bの初級レベルの科目を履修することを認めます。 履修免除(単位認定)者は継続的な言語学習のために、当該言語あるいは第3言語の自由科目を積極的に履修することを推奨します。また、ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語・朝鮮語・ロシア語は、各種検定試験の受験料補助制度があり、学習成果の把握に役立てることができます。​