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ナビゲーション リンクのスキップ言語必修科目の履修免除・単位認定について

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​―言語の学習歴がある人は―​
言語必修科目の履修免除・単位認定について

必修科目として選択した言語Bについて、入学時点で既に一定の学習歴がある者は、必修科目の履修を免除し、単位を認定する場合があります。
※言語A(英語)に履修免除・単位認定制度はありません。
※言語Bのうち、日本語に履修免除・単位認定制度はありません。入学者は全員日本語プレイスメントテストを受験します。詳しくはこちら
※以下の情報は、2020年4月入学者対象のものです。​

ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語・朝鮮語・ロシア語​​

口頭・筆記試験の結果をもって、上記言語の必修科目の単位を認定し(評価はSとする)、履修を免除する場合があります。希望者は入学後に申請の上、試験を受けてください。※申請受付および口頭・筆記試験は4月上旬に行います。期間が短いので注意してください。詳細はRGuide「必修科目に関する特別措置」で確認してください。

チャート図6.JPG

【言語別申請基準】全学部・全学科共通

チャート図3.JPG

​※本学出願時に証明書原本を入学センターへ提出した場合は、申請時に申し出てください。​
申請期間・試験日・提出書類等の詳細は、3月下旬に更新されるRGuide「必修科目に関する特別措置」で確認してください。

履修免除(単位認定)された者の自由科目の履修について​​

言語B必修科目を履修免除(単位認定)された者は、1年次生から当該言語の自由科目の履修を認めます。自由科目とは、原則2年次生以降に履修できる科目で、必修科目を学んだ次のステップである中級・上級レベルの科目や、特色あるコンテンツの科目です。このほかに、第3の言語として他の言語Bの初級レベルの科目を履修することを認めます。 履修免除(単位認定)者は継続的な言語学習のために、当該言語あるいは第3言語の自由科目を積極的に履修することを推奨します。また、ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語・朝鮮語・ロシア語は、各種検定試験の受験料補助制度があり、学習成果の把握に役立てることができます。​