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Windows 10、8.1

Windows 10、8.1には、Windows Defenderというセキュリティーソフトが標準でインストールされており、初期状態において有効になっています。
他のセキュリティーソフトがインストールされ、有効になっている場合は、Windows Defenderは無効になります。
セキュリティーソフトによる対策をしていない場合や、有料のセキュリティーソフトの期限切れにより、セキュリティー対策を促すポップアップがパソコンの画面に表示される場合は、Windows Defenderを有効にして下さい。

セキュリティーソフト、Windows Defenderを有効にする方法(Windows 10)

  1. 「スタート」ボタンをクリックし、すべてのアプリの一覧から「Windows セキュリティ」または「Windows Defender セキュリティセンター」をクリックします。
  2. 「Windows セキュリティ」または「Windows Defender セキュリテイセンター」が表示されます。
    • 確認した方が良い項目がある場合は、「!」マークが表示されます。
    • 「ウイルスと脅威の防止」にセキュリティ対策ソフト名や「他のウイルス対策プロバイダーが使用されています」と表示されている場合は、別のセキュリティ対策ソフトがインストールされています。Windows セキュリティ(Windows Defender)を有効にする必要はありません。
    「ウイルスと脅威の防止」をクリックします。
  3. 「ウイルスと脅威の防止」が表示されます。
    「ウイルスと脅威の防止の設定」の「設定の管理」をクリックします。
  4. 「リアルタイム保護」「クラウド提供の保護、またはクラウドベースの保護」「サンプルの自動送信」をすべてオンに切り替えます。