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短縮URL生成ツール「SPIRIT URL Shortener」とは

WebページやメールでURLを案内する際に、長い英数字の文字列を貼り付ける場合があります。メディアセンターでは、短縮URLを生成するシステムを教職員向けに提供しています。短縮URL生成ツールを利用することで、URLを短くし、本文をすっきりと見せることができます。

http://s.rikkyo.ac.jp/{任意の文字列}

作成された短縮 URL は学外の方を含めてどなたでもアクセス可能ですので、各種の広報や配布資料、Twitter への投稿等、幅広くご利用ください。

作成には V-CampusID が必要です。

オリジナルURL(短縮する前のURL)の変更や消失にご注意ください。
オリジナルURLが変更・消失した場合、短縮URLでアクセスすることができなくなります。
たとえば、V-Campusホームディレクトリは、共有の設定を変更すると、自動的にオリジナルURLが変更になる場合があります。
また、サイトのリニューアル等によりオリジナルURLが変更されることはよくあります。
印刷物などに短縮URLを掲載している場合は特に、定期的に短縮URLにアクセスするなどし、自分が設定したオリジナルURLに正しくアクセスできることを確認してください。

短縮URL生成ツール「SPIRIT URL Shortener」にアクセスします。

①短縮したいURL(オリジナルURL)
短縮したいURLを入力します。「http://」と入力されていますが、「https://」から始まるURLも利用できます。
②短縮URL
短縮URLの文字列を入力します。入力がない場合は、ランダムの英数字7文字が自動的に付加されます。
すでに登録されている短縮URLと同じ文字列を登録することはできません。
③作成ボタン
「Shorten(作成)」をクリックすると短縮URLが作成されます。

「短縮したいURL」(オリジナルURL)に重複がない場合は、新しい短縮URLが作成されます。
Short URL欄のURLをコピーしてお使いください。


「短縮したいURL」(オリジナルURL)の指定に重複がある場合、登録がある旨のメッセージが表示されます。「Short URL」の欄には、既存の短縮URLが表示されます。表示されている短縮URLで良い場合は、作成は行わず、そのままコピーしてお使い下さい。
新しく指定した文字列を利用したい場合は、「再作成」をクリックして下さい。前の画面で指定した文字列、またはランダムの文字列でURLが作成されます。(再作成を行うことで、同じURL先にリンクするURLが複数存在することになります。)

登録者は自分が登録した短縮URLの編集や削除ができます。削除した短縮URLは、他の人(他のV-Campus ID)が登録できるようになります。短縮URL管理サイトにアクセスします。

短縮URL一覧画面
短縮URL管理サイトには自分が登録した短縮URLの一覧が表示されます。

短縮URL編集画面

① 短縮URL編集ボタン
自分が登録した短縮URLの編集や削除ができます。
② 短縮URL削除ボタン
短縮URLを削除する際は、① 短縮URL編集ボタンより、短縮URL編集画面へ遷移します。
リボン(上部メニュー)から「アイテムの削除」を選択してください。
③ タイトル
管理のために短縮URLに任意のタイトルを設定する事が可能です。編集ボタンより変更できます。
④ 短縮URL
発行された短縮URLです。
http://s.rikkyo.ac.jp/{任意の文字列}
上記{任意の文字列}を指定することができます。
指定しない場合はランダムの英数字7文字となります。他の人(他のV-Campus ID)がすでに使用している文字列は使用できません。
編集ボタンより変更できます。
⑤ Click Count
短縮URLごとにClick Count(合計クリック数)を知ることができます。
記録されるのは最新の合計クリック数のみです。クリックされた日時の履歴はありません。
最終クリック日時のみ、編集画面の「最終更新日時」よりご確認いただけます。
⑥ オリジナルURL

短縮する前のURLです。編集ボタンより変更できます。

オリジナルURL(短縮する前のURL)の変更や消失にご注意ください。
オリジナルURLが変更・消失した場合、短縮URLでアクセスすることができなくなります。
たとえば、V-Campusホームディレクトリは、共有の設定を変更すると、自動的にオリジナルURLが変更になる場合があります。
また、サイトのリニューアル等によりオリジナルURLが変更されることはよくあります。
印刷物などに短縮URLを掲載している場合は特に、定期的に短縮URLにアクセスするなどし、自分が設定したオリジナルURLに正しくアクセスできることを確認してください。

同じオリジナルURLに対して、複数の短縮URLを登録することができます。
一度ランダムで生成してしまったが、あらためて意味がある単語で作りたいとき。 各広告媒体に異なる短縮URLをを掲載し広告媒体ごとのクリック数を知りたいとき。

現在の仕組みでは、登録者しか修正や削除ができません。そのため、登録者が異動や退職した場合に、既存の短縮URLの修正や削除ができなくなってしまいます。

現在の仕組みは、メディアセンターでも登録者を変更することができません。異動などで一括して登録者を変更したいという場合にメディアセンターにご連絡を頂いた場合は、メディアセンターが登録者の代わりに削除いたしますので、新しい担当者様自身で新たに登録してください。

短縮URL削除依頼フォーム

登録者が異動する(した)、もしくは、退職する場合

登録者が異動する(した)、もしくは、退職する場合は、登録者に短縮URLを「削除」してもらい、新担当者が「登録」してください。

登録者が不明な場合

紙媒体への掲載等、自分の部署で用いている短縮URLについて、登録者が不明な場合は、 短縮URL削除依頼フォームからメディアセンターまで短縮URLの削除をご連絡ください。状況により、以下の対応を行います。

横にスクロールできます。

登録者が異動している場合削除依頼者様に登録者様をお知らせいたしますので、直接削除を依頼してください。メディアセンターでは個々の短縮URLの用途は把握しておりませんので、調整の仲介は行なえません。
登録者が退職している場合
登録に用いたV-Campus IDが無効になっている場合
登録者が登録時に削除依頼者様と同じ部署だった場合メディアセンターにて短縮URLを削除します。新しい担当者様にて同じ短縮URLをご登録ください。
登録者が登録時に削除依頼者様と異なる部署だった場合 可能な限りその当時の部署をお調べして削除依頼者様に報告します。短縮URLの取り扱いについて部署間でご調整のうえ、削除してもよいということになった場合はメディアセンターまでご連絡くだされば、短縮URLを削除いたします。