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退職後も利用を続けるV-Campus IDは業務に用いないでください。

退職後のV-Campus IDは、あくまでも「退職者が退職者として利用を継続するためのもの」です。特に、雇用形態変更に伴う退職の場合は、雇用形態変更後の業務でそのまま用いることがないようご注意ください。雇用形態変更に伴う退職の場合は、必ず新しい雇用形態における現職者としてのV-Campus IDを業務に用いてください。

退職後のV-Campus IDは、1番の“「V-Campus サービス」(メール含む:※1)を利用継続する”を選択した場合でも、管理情報(台帳)、および、システムでは「退職者」として区別されています。そのため、在職者のみが利用可能なSPIRITのページや、各種システムは利用できません。また、退職後のV-Campus IDを在職者として再設定することや、在職者のみが利用できるシステムへのアクセスを許可することはできません。

稀に「既にV-Campus IDを持っている」という理由で、退職後もそのまま同じV-Campus IDを新しい雇用形態においても使い続けようとされる方がいらっしゃいますが、そういった利用はお辞めください。

なお、雇用形態変更前後で同等の業務を行うため同じメールアドレスを使いたい、という場合は、新しい雇用形態でのV-Campus IDが使えるようになった時点で、メディアセンターまでご相談ください。