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​​​V-Campus IDは、退職後も「退職者が利用して良いサービスにのみ用いること」を前提として、利用継続を申請することで、引き続き利用することができます。
(利用継続する場合の有効期限は1年間で、使用者本人が毎年利用継続の申請を行うことで、有効期限を延長することができます)
(退職時に利用継続手続きをされない場合は、V-Campus IDが停止されます)

退職時に、以下のいずれかを選択できます。

  1. 「V-Campus サービス」(メール含む:※1)を利用継続する
  2. ​「メール(Google系サービス)」(※2)を利用継続する
  3. V-Campus IDを停止する

注意

退職後も利用を続けるV-Campus IDは業務に用いないでください
詳細はこちらのページをご覧ください。

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※1 退職後も利用可能な「V-Campus サービス」とは

V-Campusで提供している各種サービスのうち、退職後も利用可能なサービスには、以下のようなものがあります。

  1. メール(Google系サービス)※2
  2. パソコン教室ラーニングスペース PC
  3. 学内無線 LAN への接続
  4. Blackboard
  5. V-Campus ホームディレクトリ
  6. V-Campus ホームページ
  7. 学内イントラネットへのアクセス
  8. メーリングリスト

退職後利用できなくなるサービス

V-Campusサービスのうち、退職者は利用できなくなるものもあります。

  1. EESライセンスプログラム(在校生と在職中教職員のみ利用可)
    • 教職員は在職者のみが利用できる契約になっています。
    • EESライセンスプログラムで取得したOfficeやOSをお使いのパソコンにインストールされている場合は、V-Campus IDを利用継続する場合でも必ず削除(アンインストール)してください。
  2. 在職者のみが利用可能なSPIRITの一部ページや各種システム

メディアセンターではない部署が提供している各種サービス(「図書館オンラインデータベース」「研究収支簿閲覧システム」など)については、各担当部署にお問い合わせください。

※2 「メール(Google系サービス)」とは

GmailやGoogleドライブ、Googleカレンダーなど、Googleが提供しているサービスです。
詳細は以下のページを参照してください。

V-Campus ID について

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