​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​海外体験​​

海外体験​​​

​​​グローバル教養副専攻は、所定の科目群から単位を修得するほか、大学が認定する海外体験を行って、活動報告を行うことが修了要件となっています。
海外で行われる大学の​正課科目や派遣留学、または自ら企画した海外ボラン​​ティアや私費留学のプログラムなどの海外体験を行い、帰国後に所定の活動報告を行うことで認定されます。
海外体験は単位修得を前提としていません。​

​​海外体験の認定基準

「Arts & Science Course」「Language & Culture Course」「Discipline Course<Data Science>」の認定​基準​​​

​​​A)立教大学が実施する海外プログラム
国際センターが発行する留学案内『DEPARTURE』に掲載されているもの
【参考】2019-2020​ 立教大学留学案内 DEPARTURE​​​​​​​

B)自主企画(A以外の全て)
以下の要件を満たしたものを認めます。
1.活動期間が立教大学在籍中であり、主たる活動日数が、移動日を含めず原則として5日以上。​
2.参加証明を提出できるもの。(例:プログラムの主催団体が発行する参加証明書)​
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「Discipline Course<Teaching Japanese as a Foreign Language>」の認定​基準​​​

異文化コミュニケーション学部専門科目「海外インターンシップ(CIC)」

​海外体験の認定申請手順<必須>

①申請に必要なもの(日程が分かる資料・参加したことが分かる資料。諸活動の修了証、パスポートコピー、写真など)を用意する。
②海外体験終了後、グローバル教養副専攻システム​より所定の必要事項を入力する。
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③申請後、認定審査が行われる。審査結果をグローバル教養副専攻システム上で確認すること。

  • 詳細はこちらのグローバル教養副専攻システムマニュアルを参照してください。​
  • グローバル教養副専攻システムはこちら
    https://rs.rikkyo.ac.jp/rmp​​

​​海外体験の事前相談手順<任意>※予定している企画が「海外体験」として認められるかどうか、事前に確認したい場合に利用してください

①申請に必要なもの(参加を考えている自主企画の概要が分かるもの)を用意する。
②海外体験参加前に、グローバル教養副専攻システムより所定の必要事項を入力する。

③申請後、認定審査が行われる。審査結果をグローバル教養副専攻システム上で確認すること。

④海外体験終了後、グローバル教養副専攻システムより海外体験の認定申請を行う。
​手順は上記「海外体験の認定申請<必須>」の通りです。

  • 詳細はこちらのグローバル教養副専攻システムマニュアルを参照してください。​
  • グローバル教養副専攻システムはこちら
    https://rs.rikkyo.ac.jp/rmp​​​