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給付奨学金受給者が行う必要のある手続き
〇在籍報告
「在籍報告」は給付奨学金の受給にあたり、引き続き立教大学に在籍していることを確認するための手続きです。
毎年度、4月・7月・10月の3回(採用初年度は、7月・10月のみ)、スカラネットパーソナルから指定された期日までに提出(入力)が必要です。
在籍報告の提出がない場合、提出期日の翌月からの給付奨学金の支給がとまります。
※給付奨学金(新制度)受給者は、休学中・停止中・振込保留中など給付奨学金の振込が止まっている方も含め、全員手続きが必要です。
※給付奨学金(旧制度)受給者は、給付奨学金振込中の方のみ手続きが必要です(休学中・停止中の方は手続き不要)。

  ■10月「在籍報告」 
 【対象者】 給付奨学金受給者
 【提出(入力)方法】 スカラネットパーソナルより「在籍報告」を提出(入力)
 【提出(入力)期間】 2021年10月4日(月)~2021年10月12日(火)
 【提出(入力)用下書き用紙】
   ※給付奨学金(旧制度)とは、2017年~2019年に採用され、新制度に移行していない給付奨学金を指します。
貸与奨学金受給者が行う必要のある手続き

現在、貸与奨学金受給者が行う必要のある手続きはありません。