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立教大学ボランティアセンターでは、使用済み切手や書き損じの官製ハガキ、外国コインなどを回収し、アジアやアフリカの保健医療協力のために活動している「公益財団法人 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)」に寄付しています。

例えば、5,000枚の使用済み切手を、個人切手収集家に換金をお願いすると、約1,800円になり、これは、タンザニアの看護学校の1年分の教科書代になるそうです。

立教学院各校の関係者の方は、どなたでもご参加いただけます。
使用済み切手など、池袋・新座のボランティアセンターにご持参いただき、設置された回収ボックスにご投函ください。
(大変お手数ですが、個人情報保護の観点から、封筒から、使用済み切手の部分のみを切り取ったうえでご持参くださいますよう、お願い申し上げます)

  • 宛先や差出人住所が書かれたままの封筒に貼った状態ではご持参なさらないようにお願いします。
  • 切手を台紙(封筒)からはがす必要はありません。
  • 封筒やハガキに貼ってある切手を、まわりのギザギザが残るように周囲1㎝くらいを残し、切り取ってください。
  • まわり1㎝の外に消印スタンプがある場合は、無理に消印スタンプを残す必要はありません。
  • 複数枚の切手が一緒に貼ってあるものは、全部をひとつのまとまりとして切り取ってください。
寄付できないものの例
破れているもの
折れているもの
汚れているもの
まわりのギザギザが欠けているもの
官製ハガキの切手に該当するプリント部分
ハスラーで印字されているもの