リボン コマンドをスキップする
メイン コンテンツにスキップ

ナビゲーション リンクのスキップcompetition

2021各種コンペティションのお知らせ

データを活用したさまざまなコンペティションのお知らせです。コンペティションはこれまでに身につけた統計の力を試す絶好の機会です。応用力を身につけるという意味でも貴重な体験です。関心を持たれた方はぜひ参加してみてください。

NEW!! 2021年度7月、ISLP Poster Competition 2020- 2021 in JAPAN において、立教大学の3年生チームが国内「優勝」しました!!
  詳しくはこちら ➡ISLP in JAPAN

★2020年度の「第4回和歌山県データ利活用コンペティション」では、立教大学のチームが「データ利活用賞」を受賞しました!!
   詳しくはこちら ➡立教大学ホームページ
            和歌山県ホームページ
 
統計データ分析コンペティション2021

 地域別の統計をまとめたSSDSE(教育用標準データセット)などの統計データを分析した論文を募集し、アイデアと解析力を競うコンペティションです。優秀作品には、総務大臣賞、優秀賞、統計数理賞、統計活用奨励賞、特別賞が授与されます。また、受賞論文が統計専門誌に掲載されます。

 対象: 高校生・大学生・一般
 エントリー期間: 2021年5月10日(月)~8月10日(火)
 詳しくはこちら⇒ https://www.nstac.go.jp/statcompe/

ケティング分析コンテスト2021
 「激動の時代に、マーケティングのできること」をテーマに、野村総合研究所が調査を行った消費者マーケティングデータを使って、企業の広告やマーケティング活動において役立つ研究成果を競います。最優秀賞には賞金20万円、優秀賞には賞金10万円、佳作には賞金5万円が授与されます。

 対象: 年齢、国籍、職業(社会人、学生)は一切問いません。グループでの応募も可能です。
 エントリー期間: 2021年4月23日(金)~9月30日(木)
 詳しくはこちら⇒https://www.is.nri.co.jp/contest/

第5回 和歌山県データ利活用コンペティション
 「観光とまちづくり」をテーマに、データを利活用したアイデアを募集します。大賞には商品券20万円、データ利活用賞には商品券5万円、政策アイデア賞には商品券5万円が授与されます。

 対象: 高校生・大学生
 エントリー期間: 2021年4月1日(木)~10月22日(金)


第11回 スポーツデータ解析コンペティション
 

日本統計学会スポーツ統計分科会、情報・システム研究機構統計数理研究所が主催する「第11回スポーツデータ 解析コンペティション」への参加を希望する学生・大学院学生を募集します。 スポーツが好きな方、あるいはこれまでに身につけた統計の力を試してみたい方など、興味のある方はこの機会にぜひ参加してみましょう。

【概要】

[スポーツデータの解析って?]
――チームスポーツの世界では、データの収集・分析をもとに構築された戦術が試合の勝ち負けを決めるといっても過言ではありません。このコンペティションでは、各種スポーツの実際のデータを用いて、各参加者が仮説を立て、分析することができます。たとえば、どのような戦術がチームを勝利に導くか? 各選手のパフォーマンスを向上させる要因とは何か? ということを分析できます。欧米では以前から野球やサッカーで科学的データにもとづいて戦術を立てることが行われてきましたが、近年日本でもスポーツ・アナリストという職業も注目されるようになってきています。

[どんなことをするの?]
――各種スポーツの実際のデータを用いて統計分析をし、その結果をプレゼンテーション用にまとめます。仮説を立て、分析し、その結果を報告するという一連のプロセスを学ぶことができます。実際のデータを分析した経験が、就職活動や卒業後の仕事においても役に立つでしょう。

[どんなデータを使うの?]
――野球の分析の場合、日本のプロ野球でおこなわれた一年間の全試合のデータ(球種、球速、打撃結果などの詳細な情報)が提供されます。実際のプロ野球チームでも、戦術を立てるための分析に用いられているデータです。

【参加資格】

本学学生・大学院生

【申込方法】
以下のエントリーフォームにアクセスし(Googleフォームにジャンプします)、必要事項を入力してください。
データ解析コンペティション参加エントリーフォーム


【学内申込締切】

2021年9月10日(金曜日) 17時まで

【参加に関する条件】

データ利用申請上、責任教員が必要となるため、社会情報教育研究センター統計教育部会教員の指導の下、
 5名程度で1チームを構成します。
 チームとしての参加も歓迎します。チームで参加する場合は、その旨、フォームに入力し てください。

★詳細はこちらをご覧ください。

【提供されるデータについて】

2021年度は野球、サッカー、ゲートボール、卓球、ソフトテニス、柔道、esportsの統計データが提供される予定です。

【データ提供企業】

データスタジアム株式会社

【データ利用における注意事項】

本コンペティションでは、データをデータスタジアム株式会社より参加者に貸与し、データ解析を行います。
 本コンペティションは、解析結果の新規性や実用性等について、多様な観点から競うものです。

【注意事項】

応募者が多数の場合は、統計学の学習履歴を考慮して選抜を行います。
 なお、コンペティションは次年度以降も継続する予定です。

【主催】

日本統計学会スポーツ統計分科会 




2020各種コンペティションのお知らせ

データを活用したさまざまなコンペティションのお知らせです。コンペティションはこれまでに身につけた統計の力を試す絶好の機会です。応用力を身につけるという意味でも貴重な体験です。関心を持たれた方はぜひ参加してみてください。

統計データ分析コンペティション2020
 地域別の統計をまとめたSSDSE(教育用標準データセット)などの統計データを分析した論文を募集し、アイデアと解析力を競うコンペティションです。優秀作品には、総務大臣賞、優秀賞、統計数理賞、統計活用奨励賞、特別賞が授与されます。また、受賞論文が統計専門誌に掲載されます。

 対象: 高校生・大学生・一般
 エントリー期間: 2020年5月1日(金)~8月11日(火)
 詳しくはこちら⇒ https://www.nstac.go.jp/statcompe/

ケティング分析コンテスト
 「激動の時代に、マーケティングのできること」をテーマに、野村総合研究所が調査を行った消費者マーケティングデータを使って、企業の広告やマーケティング活動において役立つ研究成果を競います。最優秀賞には賞金20万円、優秀賞には賞金10万円、佳作には賞金5万円が授与されます。

 対象: 年齢、国籍、職業(社会人、学生)は一切問いません。グループでの応募も可能です。
 エントリー期間: 2020年4月16日(木)~9月30日(水)
 詳しくはこちら⇒https://www.is.nri.co.jp/contest/

和歌山県データ利活用コンペティション
 「観光とまちづくり」をテーマに、データを利活用したアイデアを募集します。大賞には商品券20万円、データ利活用賞には商品券5万円、政策アイデア賞には商品券5万円が授与されます。

 対象: 高校生・大学生
 エントリー期間: 2020年4月1日(水)~10月23日(金)

スポーツデータ解析コンペティション
 各種スポーツの実際のデータを用いて、各参加者が仮説を立て、分析し、その結果をプレゼンテーションにまとめてチームで競います。

対象: 中学生・高校生・大学生・大学院生
エントリー期間: 受付中。2020年10月10日(土)まで。
詳しくはこちら→https://sports.ywebsys.net/



スポーツデータ解析コンペティション

日本統計学会スポーツ統計分科会が主催する「第9回スポーツデータ 解析コンペティション」への参加を希望する学生・大学院学生を募集します。 スポーツが好きな方、あるいはこれまでに身につけた統計の力を試してみたい方など、興味のある方はこの機会にぜひ参加してみましょう。

【概要】

[スポーツデータの解析って?]
――チームスポーツの世界では、データの収集・分析をもとに構築された戦術が試合の勝ち負けを決めるといっても過言ではありません。このコンペティションでは、各種スポーツの実際のデータを用いて、各参加者が仮説を立て、分析することができます。たとえば、どのような戦術がチームを勝利に導くか? 各選手のパフォーマンスを向上させる要因とは何か? ということを分析できます。欧米では以前から野球やサッカーで科学的データにもとづいて戦術を立てることが行われてきましたが、近年日本でもスポーツ・アナリストという職業も注目されるようになってきています。

[どんなことをするの?]
――各種スポーツの実際のデータを用いて統計分析をし、その結果をプレゼンテーション用にまとめます。仮説を立て、分析し、その結果を報告するという一連のプロセスを学ぶことができます。実際のデータを分析した経験が、就職活動や卒業後の仕事においても役に立つでしょう。

[どんなデータを使うの?]
――野球の分析の場合、日本のプロ野球でおこなわれた一年間の全試合のデータ(球種、球速、打撃結果などの詳細な情報)が提供されます。実際のプロ野球チームでも、戦術を立てるための分析に用いられているデータです。

【参加資格】

本学学生・大学院生

【申込方法】

以下のエントリーフォームにアクセスし(Googleフォームにジャンプします)、必要事項を入力してください。
 【 データ解析コンペティション参加エントリーフォーム 】

※申込受付は終了いたしました。

【学内申込締切】

2019年7月22日(月) 17時まで

【参加に関する条件】

データ利用申請上、責任教員が必要となるため、社会情報教育研究センター統計教育部会教員の指導の下、
 5名程度で1チームを構成します。
 チームとしての参加も歓迎します。チームで参加する場合は、その旨、フォームに入力し てください。

★詳細はこちらをご覧ください。

【提供されるデータについて】

2019年度は野球、サッカー、バスケットボール、フェンシングの統計データが提供される予定です。

【データ提供企業】

データスタジアム株式会社

【データ利用における注意事項】

本コンペティションでは、データをデータスタジアム株式会社より参加者に貸与し、データ解析を行います。
 本コンペティションは、解析結果の新規性や実用性等について、多様な観点から競うものです。

【注意事項】

応募者が多数の場合は、統計学の学習履歴を考慮して選抜を行います。
 なお、コンペティションは次年度以降も継続する予定です。

【主催】

日本統計学会スポーツ統計分科会 

2019スポーツコンペ_ポスター.jpg

第9回スポーツデータ解析コンペティションの発会式が以下の通り開催されます。興味のある学生はぜひ参加してみてください(申し込み不要、参加費無料)。

第9回スポーツデータ解析コンペティション発会式  ➡終了いたしました。

日時:6月21日(金)18時~(17時開場)
 会場:中央大学後楽園キャンパス 5333号室(5号館3階)

プログラム:
18:00 開会の挨拶
18:05 第8回コンペティションのまとめ
18:20 本年度の部門・ データの説明
19:00 スポーツアナリティクス・チュートリアル
    「動画像からの位置情報抽出法とその研究利用について」大草孝介(九州大学)
20:00 閉会の挨拶

日本統計学会スポーツ統計分科会が主催する「第8回スポーツデータ 解析コンペティション」への参加を希望する学生・大学院学生を募集します。 スポーツが好きな方、あるいはこれまでに身につけた統計の力を試してみたい方など、興味のある方はこの機会にぜひ参加してみましょう。

★コンペティションについての詳細はこちらをご覧ください。また、6月10日(土)に統計数理研究所(東京都立川市)にて、 第8回スポーツデータ解析コンペティション発会式が開催されます。こちらもぜひご参加ください。

★受付は終了致しました。

【概要】

[スポーツデータの解析って?]
――チームスポーツの世界では、データの収集・分析をもとに構築された戦術が試合の勝ち負けを決めるといっても過言ではありません。このコンペティションでは、各種スポーツの実際のデータを用いて、各参加者が仮説を立て、分析することができます。たとえば、どのような戦術がチームを勝利に導くか? 各選手のパフォーマンスを向上させる要因とは何か? ということを分析できます。欧米では以前から野球やサッカーで科学的データにもとづいて戦術を立てることが行われてきましたが、近年日本でもスポーツ・アナリストという職業も注目されるようになってきています。

[どんなことをするの?]
――各種スポーツの実際のデータを用いて統計分析をし、その結果をプレゼンテーション用にまとめます。仮説を立て、分析し、その結果を報告するという一連のプロセスを学ぶことができます。実際のデータを分析した経験が、就職活動や卒業後の仕事においても役に立つでしょう。

[どんなデータを使うの?]
――野球の分析の場合、日本のプロ野球でおこなわれた一年間の全試合のデータ(球種、球速、打撃結果などの詳細な情報)が提供されます。実際のプロ野球チームでも、戦術を立てるための分析に用いられているデータです。

【参加資格】

本学学生・大学院生

【申込方法】

以下のエントリーフォームにアクセスし(Googleフォームにジャンプします)、必要事項を入力してください。
 【 データ解析コンペティション参加エントリーフォーム 】 

【学内申込締切】

2018年7月13日(金) 17時まで

【参加に関する条件】

データ利用申請上、責任教員が必要となるため、社会情報教育研究センター統計教育部会教員の指導の下、
5名程度で1チームを構成します。
 チームとしての参加も歓迎します。チームで参加する場合は、その旨、フォームに入力し てください。

【提供されるデータについて】

詳細がわかり次第、お知らせします。2017年度は野球、サッカー、ラグビーの統計データが提供されました。

【データ提供企業】

データスタジアム株式会社

【データ利用における注意事項】

本コンペティションでは、データをデータスタジアム株式会社より参加者に貸与し、データ解析を行います。
本コンペティションは、解析結果の新規性や実用性等について、多様な観点から競うものです。

【注意事項】

応募者が多数の場合は、統計学の学習履歴を考慮して選抜を行います。
なお、コンペティションは次年度以降も継続する予定です。

【主催】

日本統計学会スポーツ統計分科会