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​​​​​日経Data Science Fes2019「​データサイエンス×AI×リベラルアーツ~これからの社会で求められる『価値』とは?~​」​開催リポート


2019年6月28日(金)に開催された立教大学での特別講義の開催リポートが公開されました。

開催リポートはこちらからご覧ください。​


【開催概要】

 データサイエンスおよび人工知能の発展が進むこの時代に必要な新たなリベラルアーツ教育やいま必要とされる倫理観の醸成について、講演とパネルディスカッションで議論を行います。申し込み不要です。みなさま、奮ってご参加ください。
〈日 時〉 2019年6月28日(金)17:30~19:30

〈場 所〉 池袋キャンパス 11号館 AB01教室

〈講 師〉 竹川隆司(㈱zero to one代表取締役社長)
      岡田陽介(ABEJA社長)
      村上祐子(立教大学理学部特任教授、総長室調査役)

〈主 催〉 社会情報教育研究センター

〈共 催〉 日本経済新聞社、人工知能科学研究科開設準備室

※この講演会は、日本経済新聞社が年間を通して行うData Scientist Fes 2019の一環として行われます。​



​​​​​​スポーツデータ解析コンペティション​​

​​​​第9回スポーツデータ解析コンペティション 参加者募集

日本統計学会スポーツ統計分科会が主催する「第9回スポーツデータ 解析コンペティション」への参加を希望する​​学生・大学院学生を募集します。 スポーツが好きな方、あるいはこれまでに身につけた統計​​​の力を試してみたい方など、興味のある方はこの機会にぜひ参加してみましょう。​


​【​概要】

[スポーツデータの解析って?]
――チームスポーツの世界では、データの収集・分析をもとに構築された戦術が試合の勝ち負けを決めるといっても過言ではありません。このコンペティションでは、各種スポーツの実際のデータを用いて、各参加者が仮説を立て、分析することができます。たとえば、どのような戦術がチームを勝利に導くか? 各選手のパフォーマンスを向上させる要因とは何か? ということを分析できます。欧米では以前から野球やサッカーで科学的データにもとづいて戦術を立てることが行われてきましたが、近年日本でもスポーツ・アナリストという職業も注目されるようになってきています。
[どんなことをするの?]
――各種スポーツの実際のデータを用いて統計分析をし、その結果をプレゼンテーション用にまとめます。仮説を立て、分析し、その結果を報告するという一連のプロセスを学ぶことができます。実際のデータを分析した経験が、就職活動や卒業後の仕事においても役に立つでしょう。
[どんなデータを使うの?]
――野球の分析の場合、日本のプロ野球でおこなわれた一年間の全試合のデータ(球種、球速、打撃結果などの詳細な情報)が提供されます。実際のプロ野球チームでも、戦術を立てるための分析に用いられているデータです。​


【参加資格】

 ​本学学生・大学院生


【申込方法】

 以下のエントリーフォームにアクセスし(Googleフォームにジャンプします)​、必要事項を入力してください。
 【 データ解析コンペティション参加エントリ​ーフォー​ム 】​

※申込受付は終了いたしました。


【学内申込締切】

 2019年7月22日(月) 17時まで


【参加に関する条件】

 データ利用申請上、責任教員が必要となるため、社会情報教育研究センター統計教育部会教員の指導の下、
 5名程度で1チームを構成します。
 チームとしての参加も歓迎します。チームで参加する場合は、その旨、フォームに入力し てください。

 ★詳細はこちら​をご覧ください。

【提供されるデータについて】

 2019年度は野球、サッカー、バスケットボール、フェンシングの統計データが提供される予定です。


【データ提供企業】

 データスタジアム株式会社 

【データ利用における注意事項】

 本コンペティションでは、​データをデータスタジアム株式会社より参加者に貸与し、データ解析を行います。
 本コンペティションは、解析結果の新規性や実用性等について、多様な観点から競うものです。

【注意事項】

 応募者が多数の場合は、統計学の学習履歴を考慮して選抜を行います。 
 なお、コンペティションは次年度以降も継続する予定です。

【主催】

 日本統計学会スポーツ統計分科会 

2019スポーツコンペ_ポスター.jpg


第9回スポーツデータ解析コンペティション発会式 参加者募集


第9回スポーツデータ解析コンペティションの発会式が以下の通り開催されます。興味のある学生はぜひ参加してみてください(申し込み不要、参加費無料)。​


​第9回スポーツデータ解析コンペティション発会式  ➡終了いたしました。


日時:6月21日(金)18時~(17時開場​)
会場:中央大学後楽園キャンパス 5333号室(5号館3階)​

プログラム:
18:00 開​会の挨拶
18:05 第8回コンペティションのまとめ
18:20 本年度の部門・ データの説明
19:00 スポーツアナリティクス・チュートリアル
    「動画像からの位置情報抽出法とその研究利用について」大草孝介(九州大学)
20:00 閉会の挨拶​


第8回スポーツデータ解析コンペティション 参加者募集

日本統計学会スポーツ統計分科会が主催する「第8回スポーツデータ 解析コンペティション」への参加を希望する​​学生・大学院学生を募集します。 スポーツが好きな方、あるいはこれまでに身につけた統計の力を試してみたい方など、興味のある方はこの機会にぜひ参加してみましょう。​

★コンペティションについての詳細はこ​ちらをご覧ください。また、6月10日(土)に統計数理研究所(東京都立川市)にて、 第8回スポーツデータ解析コンペティション発会式が開催されます。こちらもぜひご参加ください。​

★受付は終了致しました。 ​ ​


​【​概要】
[スポーツデータの解析って?]
――チームスポーツの世界では、データの収集・分析をもとに構築された戦術が試合の勝ち負けを決めるといっても過言ではありません。このコンペティションでは、各種スポーツの実際のデータを用いて、各参加者が仮説を立て、分析することができます。たとえば、どのような戦術がチームを勝利に導くか? 各選手のパフォーマンスを向上させる要因とは何か? ということを分析できます。欧米では以前から野球やサッカーで科学的データにもとづいて戦術を立てることが行われてきましたが、近年日本でもスポーツ・アナリストという職業も注目されるようになってきています。
[どんなことをするの?]
――各種スポーツの実際のデータを用いて統計分析をし、その結果をプレゼンテーション用にまとめます。仮説を立て、分析し、その結果を報告するという一連のプロセスを学ぶことができます。実際のデータを分析した経験が、就職活動や卒業後の仕事においても役に立つでしょう。
[どんなデータを使うの?]
――野球の分析の場合、日本のプロ野球でおこなわれた一年間の全試合のデータ(球種、球速、打撃結果などの詳細な情報)が提供されます。実際のプロ野球チームでも、戦術を立てるための分析に用いられているデータです。

【参加資格】
 ​本学学生・大学院生


【申込方法】
 以下のエントリーフォームにアクセスし(Googleフォームにジャンプします)​、必要事項を入力してください。
 【 データ解析コンペティション参加エントリーフォー​ム 】​ 


【学内申込締切】

2018年7月13日(金) 17時まで


【参加に関する条件】
 データ利用申請上、責任教員が必要となるため、社会情報教育研究センター統計教育部会教員の指導の下、
 5名程度で1チームを構成します。
 チームとしての参加も歓迎します。チームで参加する場合は、その旨、フォームに入力し てください。

【提供されるデータについて】​​

詳細がわかり次第、お知らせします。2017年度は野球、サッカー、ラグビーの統計データが提供されました。​


【データ提供企業】

データスタジアム株式会社​


​​【データ利用における注意事項】

本コンペティションでは、​データをデータスタジアム株式会社より参加者に貸与し、データ解析を行います。​本コンペティションは、解析結果の新規性や実用性等について、多様な観点から競うものです。


​​​【注意事項】

 応募者が多数の場合は、統計学の学習履歴を考慮して選抜を行います。
 なお、コンペティションは次年度以降も継続する予定です。


​​​【主催】​

 日本統計学会スポーツ統計分科会


第8回スポーツデータ解析コンペティション発会式 参加者募集

第8回スポーツデータ解析コンペティションの発会式が以下の通り開催されます。
興味のある学生はぜひ参加してみてください(申し込み不要、参加費無料)。​

 

 第8回スポーツデータ解析コンペティション発会式
 6月10日(日)統計数理研究所 大会議室

 プログラム(予定、多少変更の可能性があります)
 13:30 開会の挨拶
 13:35~13:50 第7回コンペ結果のまとめ
 13:50~14:40 第8回スポーツデータ解析コンペティション発会式:本年度の部門・データの説明
 14:40~14:50 休憩
 14:50~15:50 特別講演1: 千葉洋平氏(株式会社LIGHTz、日本スポーツ振興センター)
 15:50 閉会の挨拶​​

 


​​​​経済統計学会

学生による報告大会 参加者募集

社会情報教育研究センター(CSI)では経済統計学会に団体で加盟しており、2018年9月に和歌山県和歌山市で開催される経済統計学会での発表者を募集します。
身近な関心からや社会問題まで、統計データを活用して深く理解してみたい方、客観的なデータを用いたプレゼンテーションや政策提言に興味のある方を募集しています。
ふるってご応募ください!

 
★2018年4月23日(月)に締め切りました。
学生報告参加者募集.png 


統計セミナー

第68回統計セミナー
「人口減少下の人口移動~地域における人口の動きを概観する~」

​人口減少が進行するなか、社会・経済に与える様々な影響が問題となっている。平成27年国勢調査の結果から人口移動の状況を明らかにするとともに、外国人移動の動向を紹介する。さらに、地域における人口の動きの具体的な事例を紹介するほか、日本における外国人について、地域分布や国内移動の動向と特徴、公的統計を用いた外国人人口の分布と移動の把握および基本的な分析方法を解説する。
※お申込み方法※
  1. 参加予定のセミナーを選択し、「立教時間」にログイン(要V -Campus ID・PW)
  2. 内容を確認し、「参加申し込み」ボタンをクリック
  • 教職員の方は、セミナー名・氏名・ご所属・ご連絡先をお書き添えのうえ、csi-seminarinfo@rikkyo.ac.jp までお申込みください。
  • 学外の方は、日本統計協会のWebページよりお申し込みください。

 
日時:2017年1月25日(木) 13:30~17:00 
会場:池袋キャンパス 太刀川記念館 3階 多目的ホール
登壇者:山田 幸夫氏(総務省統計局統計調査部国勢統計課課長)、
    市村 次夫氏(株式会社小布施堂、株式会社桝一市村酒造場 代表取締役)
    中川 雅貴氏(国立社会保障・人口問題研究所国際関係部 主任研究官)
定員:50名(先着順・事前予約制ですが、当日のご参加も可能です)
主催:一般財団法人日本統計協会、立教大学社会情報教育研究センター

 
★終了しました。
第68回統計セミナー 学内ポスター.jpg

第67回統計セミナー
「変容する消費の実態 ~インバウンド消費・電子決済等から探る~」

近年ネット購入やカード利用が急速に拡大するにつれて、消費の実態が把握しづらくなってきた。消費の変容について、平成26年全国消費実態調査結果から明らかにするとともに、消費統計の改善についての最近の取組状況を紹介する。さらに、最近のインバウンド消費の実態や電子決済の状況に関する具体的な事例を通して消費の最先端を解説する。
※お申込み方法※
  1. 参加予定のセミナーを選択し、「立教時間」にログイン(要V -Campus ID・PW)
  2. 内容を確認し、「参加申し込み」ボタンをクリック
  • 教職員の方は、セミナー名・氏名・ご所属・ご連絡先をお書き添えのうえ、csi-seminarinfo@rikkyo.ac.jp までお申込みください。
  • 学外の方は、日本統計協会のWebページよりお申し込みください。

 
2016年2月22日(水)13:30~17:00 池袋キャンパス8503教室
講師:阿向 泰二郎 氏(総務省 統計局 統計調査部 消費統計課長)他3名
定員:50名(先着順・事前予約制ですが、当日のご参加も可能です)
主催:一般財団法人日本統計協会、立教大学社会情報教育研究センター

 
★終了しました。